首都ヌメアがある本島と6つの島があるニューカレドニア。
それぞれに魅力的なビーチがあります。
◆グランドテール島◆
首都ヌメアがある本島。
観光地としては南部が発展しており、ホテルやレストラン、買い物なども揃っている。
また国際線空港と国内線空港は別々にあり、各離島や北部地方へ行く場合は国内線空港へ移動する必要がある。
◆イルデパン(Ile des Pins)◆
先住民のメラネシア人が「海の宝石」と呼ぶほど、きめ細やかな白砂とコバルトブルーの海が広がる。
◆ウベア島(Ouvea)◆
小説「天国に一番近い島」の舞台となった島で、今もなお、小説を読んだ旅行客には憧れの島として高い人気がある。
島の西側は、約20kmも続く白砂のパウダーサンドビーチ。
また、北端の島と南端の島を結ぶ「ムリ橋」も美しい風景として有名。
◆リフー島(Lifou)、マレ島(Mare)◆
両島ともに手つかずな自然豊かな島々。
リフーには教会や大酋長の家などの観光要素がある。
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※基本情報と観光情報がPDFにまとまっています。
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